開発・製造体制

信頼の品質を支える開発・原薬・製剤の一貫体制

開発・製造体制豊かな緑につつまれた、神通川のほとり。
約37,000?という広大な敷地には、総合研究所、原薬工場、製剤工場などの施設が建ちならび、日々、ジェネリック医薬品が製造されています。

新薬との生物学的同等性を高いレベルで実現する製剤設計、高品質・低価格な原薬を多種類生成する原薬生産、徹底した衛生環境のもと医薬品をつくりだす製剤生産、これらすべてに対応する一貫した体制を整備するほか、製造に関する業務や市場への出荷を管理する品質保証部門、有効性・安全性に関する情報の収集・検討などを実施する安全管理部門を充実させ、工場においては2部門のもとGMPに厳密に対応。

陽進堂の一貫体制ジェネリック医薬品の有効性・安全性が問われる現代、製剤設計、原薬生産、製剤生産を一手に請け負い、原薬レベルから高い品質を誇るジェネリック医薬品を、安定的に供給できる数少ない製薬企業として、陽進堂は医療業界および医薬品業界から大きな信頼を得ています。